作者 TKさん
B型との合同夏祭りを参加して、夏祭りが始める前に自分たちは屋台に出すチョコバナナを作りました。チョコバナナを作るとき、まずバナナの皮をすべてむいて、皮が残っていないかきちんと全体を見ました。次にチョコを包丁でみじん切りをして、カセットコンロで水を加熱させて、さっき切ったチョコを加熱した水の中に入れて、溶かしていきました。チョコを溶かしている中は、ヨーヨー釣りで使う水風船を作るのを手伝いました。
水風船作るときは、とても大変で苦労しました。理由は、風船の中にポンプで水を入れるとき、指定された印まで水をポンプの中に入れるのは順調だったけど、ポンプの中に入った水を風船の中に入れて、膨らませるとき、空気が抜けないように風船の口元を抑えて、膨らませましたが、空気と水入れを終えた時、ポンプの挿し口を抜くとき空気が抜けないように風船の口元をギュッと掴みながら抜こうとしたけど、挿し口を抜く最中、口元の隙間から空気がだんだんと抜けていって、最終的に風船の中に入っていた水が飛び散ってしまい、他の人に水がかかってしまいました。もう一回作り直して、今度こそ空気が抜けないように風船の口元を伸ばして抑えながら抜いた結果、無事にしぼむことが無くて、水風船を作り上げることができました。水風船づくりが終わった後、屋台の看板や屋台に出す食べ物を用意して、夏祭りが開始するまでに椅子を座ってじっと待機しました。
12時になって、ようやくB型の合同夏祭りが始まりました。自分は13時から射的の屋台の担当なっているので、屋台の担当になる時間まで、早めに焼きそばやたこせん、たこ焼きなど食事を取りました。担当の時間になり、自分は射的のやり方と的の説明を聞いて、客が来ていない間、説明の内容を暗記する練習をして、その結果、お客さんが来たら、相手が分かりやすく説明することができました。担当する時間が終わった後、まだ行っていない屋台に向かいました。たくさんの屋台に行って、特に良かった屋台はダーツの屋台で、理由は久しぶりにダーツをするのが1年ぶりだったので、ダーツで高得点を狙うために、姿勢と方向を調整して矢を投げた結果、見事に真ん中を2本当てることができて、とてもうれしいと思いました。そして、14:30にマツケンサンバを踊りました。自分はダンス係ではなかったので、ダンスで使う棒を使って演出に参加するため、ずっと左手で振り続けていきました。夏祭りを参加して分かったことは、協調性と集団行動が含めていると知り、祭りを楽しめて参加することができました。
